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Author:momonokis
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| わいわいブログ 小旅行 デジカメ写真 健康 歴史など日記も含めていろいろ紹介できればと思っています。 |
| 今日の信州(常念岳) |

今日は2006年の最後を迎える日の前日、今日も寒い一日でした。 寒気は北の北海道から信州あたりまでを覆い、天気は良いものの寒さが身にこたえる一日です。 日陰に入ると昨日降った雪で道路はがちがちに凍っています。 暖かいところが恋しい信州の風景でした。

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| 「THE TOUR OF MISIA HISTORY MOVIE」 |
『THE TOUR OF MISIA HISTORY MOVIE』 ミーシャの魅力TOUR LIVEの歴史を纏め上げたムービーの掲載です。
1998年のデビュー以来5オクターブの音域を駆使した抜群の歌唱力が、この中に収められています。歌のうまさは聴けば納得、歌のよさも聞けば納得、聞けば納得のムービーです。
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| 空飛ぶ馬--ラストラン |
第51回有馬記念芝2500Mが中山競馬場で行われた。 観客12万人、これは有馬記念ファン投票でディープインパクトに投票した11万9000人の人がそっくり中山競馬場まで応援に来たことになる。
騎手は武豊騎手、日本を代表するジョッキーである。有馬記念制覇タイム2分31秒9でこれは1秒当たり約16M進んだことになる。これは人が3段とびで跳ぶ距離くらいかな?まさに1秒という時間を考えると跳んでいるとしか言いようがないと思います(歩数はわかりません)。
デビューして2年、14戦2敗、1敗は昨年2005年の有馬記念(優勝ハーツクライ)に惜敗、もう一敗はフランスで行われた凱旋門賞着順は3着であった。
凱旋門賞ではレース後薬物使用による賞金剥奪、調教師には罰金というとんでもない事件となった。実際は日本では禁止になっていない薬物だが、フランスでは指定されていたもので、日本から帯同した獣医師のミスによるものとして制裁が確定した。
どうせ制裁を受けるのであれば、凱旋門賞には出走していなかったことにしてもらいたかった。跳ぶがごとき走りを見せるこの馬には世界一しか似合わないように思える。
今後は種牡馬として3年後4年後の子供たちに期待したいと思います。
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| ライブドア--堀江被告 |
ライブドア元社長堀江貴文被告の求刑が確定した。4年である。宮内被告が2年半であることからすると、首謀者として認定したものと思われる。
ライブドア事件の最初は、政界にも及ぶのではないかと思わせる、一大疑獄事件かとも思わせるほどの取り扱い方であったけれども、今現在ではライブドア幹部の粉飾決算関与である。
企業の粉飾決算に関しては、なかなかわかり難いというか明らかに国家に対する税金逃れを意図して行うものは別にして、ぎりぎりの調整が粉飾として税務担当に指摘される場合も多い。
上場している会社には必ず監査している法人がいるはずであるから、そこの責任をきちんと明確にしなければ粉飾決算はなくならない。
それよりも大きな事件だとして取り組んだものの、内容がなくなってしまった事件に対して、省みることのない検察の対応も問題ではなかろうか。来年春には判決が出るものと思われる。
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| 世界戦--亀田興毅 |
世界ボクシング協会(WBA)ライトフライ級王座戦が20日、有明コロシアムで行われ、王者の亀田興毅(協栄)が同級1位のファン・ランダエタ(ベネズエラ)を3−0の判定で下し、初防衛に成功した。
試合が明らかに変わった。前試合の亀田大毅は1回37秒でモハマド・サディックを倒したがスタイルは以前通りだったようだ。 だが興毅の試合は違った。近寄っては撃ち、すばやく離れ間合いを取ったチャンピオンの試合だった。
みんなが大人になった興毅の試合を見せられたようだ。多感な若者の側面とチャンピオンとしての一面を同じ舞台の上でみんなに見せてくれた。
心技体共にチャンピオンとしての体裁を若くして整えたのではないか。今後に期待したい。頑張れ。
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| みのさんのおもいッきりTV |
今日の思いッきりテレビは血管を若々しく保つという内容でした。
血管をやわらかくして人が一番血管が硬くなるといわれる8時〜11時までの時間に乳酸菌をたくさん含むヨーグルトやチーズを体内に用意するため、朝の食事にチーズなどを食べるとよいそうです。
また野菜に目を移すと血管の柔軟性を維持するには色のついた野菜を取ることが肝要だそうです。赤・橙・緑・うす緑の野菜を毎日意識して食することが良いようです。
その色に対応する野菜は? 赤 : トマト 橙 : 人参 緑 : パセリ 薄緑: セロリ だそうです。毎日交互に食しましょう。健康な柔らかい血管を作り長生きしましょう。
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| 因縁試合 亀田対ランダエタ |
WBA(世界ボクシング協会)のライトフライ級チャンピオン亀田興毅(協栄)対同級1位ファン・ランダエタ(ベネズエラ)の因縁の再戦が20日(有明コロシアム)に迫った。
前回の戦いでは1ラウンドダウンを奪われながらも最後まで攻め続けた亀田の優勢勝ちとした判定に多くの不満の声がいたるところから上がった。まるで亀田バッシングともいえるほどであった。
亀田一家の物言いについての批判も含めてのファンの反応であろうと思うが、いまだそのことのついての亀田興毅の反省はない。 亀田興毅本人の弁によると「俺らのことが嫌いな人もいるやろうけど、応援してくれる人もごっついいる。俺らは俺らのスタイルでこれからも行くだけや。亀田の伝説はまだまだ始まったばかりやで。」ということで、本人の意識のうちに自分への批判があることも理解して話しをしているようだ。
今回の試合については専門家たちの意見は亀田勝利の声が多い。 元WBAスーパーウェルター級チャンピオン輪島功一氏によると「前回の試合、私は引き分けか亀田の1ポイント勝ちと見た。いずれにしても際どい勝負だったので、両選手ともすっきり決着をつける気持ちでリングに上がるだろう。面白い試合になることは間違いない。 いくつかの見どころがあるが、まずスピードに着目したい。パンチを打つスピードでは、両者に大差はない。亀田に求められるのは動きのスピードだ。打つにしてもよけるにしても、スピードのある動きがともなうことが大切。 動きっ放しだと疲れるのは当然だが、それを和らげるために、私がやった“動きながら休む術”をぜひ使ってもらいたい。動きながら休んでいるのに、敵がオーバーワークになっていると勘違いしてくれたらしめたものだ。意表をついて一気に攻めることができる。 次にパワーを比較してみよう。これは間違いなく亀田が上回る。ランダエタは初回にダウンを取った時、11ラウンドに圧倒的優位に立った時、あれだけ攻めながら倒し切れなかった。 これは亀田がダウンを取られた後も、手を休めずにプレッシャーをかけた効果でもあった。ランダエタは神経を使いすぎてパンチをまとめることができなかった。ボクシングでは繊細な気持ちが、いい方に出ることもあるが、前回の亀田がランダエタに必要以上の警戒心を植えつけたのは正解だった。」
今回は因縁試合としてみんなが興味津々で見ていると思います。ぜひよい試合を見せてもらいたいと思います。
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| フィギュアスケートGP |
フィギィアスケート(GP)ファイナルで浅田真央は2位・村主章枝は4位・安藤美姫は5位に終わった。
1位は韓国の浅田と同じ年の金妍児、腰痛をこらえ優勝を勝ち得韓国に凱旋した。
日本選手は女子だけでなく、男子も含め体調不良を訴え男子の織田などは試合中に、今にも倒れてしまいそうな様子だった。
私も見ていてこれは今日本国内で大流行しているノロウイルスに選手たちが感染してしまっているのではないかと思えるような様子であった。
日本選手が負けてしまったことをすべてノロウイルスのせいにしたくはないが、余りにもふがいのない敗退であったと思う。
今後韓国の金妍児の時代が続くのではないかと思わせるロシアグランプリファイナルであった。
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| 羽子板市 |
今日は浅草浅草寺の羽子板市をTVでやっていました。 今日と明日19日までだそうです。
羽子板は毎年話題に上った人・物などが題材になるようです。
今年のものは松坂大輔 新庄剛志 ハンカチ王子(斎藤佑樹君) 朝青龍などが羽子板になってみんなを待っているよ。
子供のころなどは羽子板 凧揚げ こま回し カルタ取りなどいろんな遊びが正月にはあったような気がしますが、今はどうなんでしょうね。
子供の遊び場がなくなったといわれて久しいのですが、遊び場がなくてもできる遊びはたくさんあったような気がします。もちろん子供は広い場所で走り回っているのが一番よいのですがね?
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| ノロウイルス |
今年はノロウイルスがものすごい勢いで、感染者急増中です。 潜伏期間1〜2日程度を経て発症し3日くらいで回復する。
抵抗力のない、幼児や老人などが志望するケースもあるので注意を要する。
今年は満遍なく、旅館・ホテル・病院・養護老人施設・学校などほとんどの施設で発症している。老人の死亡も発生しており20人以上の感染者が出れば警報を出すことになっているが、16日で、沖縄と青森を除く45都道府県で警報が発令されている。
通常は二枚貝などによる食中毒が発症例であるが、今年は患者の吐いた物や汚物が感染源になり、手や食べ物などを介して広がったとみられる感染が目立つ。
外から帰ってきた後の手洗いやうがいがノロウイルスの予防として効果が大きい。
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| タウンミーティング(TM)やらせ問題 |
内閣府が行ったタウンミーティングが小泉前総理時代に174回行われ、そのうち15回がやらせがあったことがタウンミーティング調査会の調べで判明した。最終報告として13日に正式公表されるという。
これは事前に質問事項を決め決めておいて、決まった発言内容を決まった人に行わせる、いわゆるやらせで、このほかに政府が質問や発言を事前に依頼していたものが約100回あったという。
議事の進行を促すという意味で、事前に打ち合わせをしミーティングがスムースに進行するよう配慮するのはよい。しかし問題点の結論を先に決め民意を誘導するやらせは絶対に許せない。
日本人は大勢に飲み込まれることが多いように思う。悪く言えば自分の意見を持たず、大多数の意見にいやいやながらも承服してしまうことが多いようだ。内閣府がこのような人々の多数意見の取りまとめとして民意を誘導し、法律を提案し、作ってしまったら、今後の日本人が考える国の方向が違ったものになってしまうかもしれない。
今回関係者の責任問題は問わずに改善を推し進めるということだが、大いなる反省をしてやり直してほしい。
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| 住基ネット 名古屋高裁判決 |
住基ネットの違法性が金沢地裁と大阪高裁で認められ住民側勝訴で大阪では住基ネットからの離脱が認められ、住基ネットからの個人情報の削除を検討した中で3500万円もの経費およびサーバーのダウンの状況が懸念されているところです。
ところが、名古屋高裁金沢支部の長門栄吉裁判長は十一日、「住基ネットはプライバシー権を侵害するものではなく、憲法一三条に違反しない」として、個人情報の削除を命じた一審金沢地裁判決を取り消し、住民側の請求を棄却した。
***住基ネットで扱う氏名、住所、生年月日、性別、住民票コードなど本人確認情報は「個人の人格的自律や人格的生存に直接関係するものではない」と指摘。
***「公権力が正当な理由に基づき、本人確認情報を収集、管理、利用することは『公共の福祉』による制限として許される」とした。
***住基ネットの運用について「住民の一部の不参加を許容すれば、システム本来の機能を果たし得ない」と判断。利便性よりもプライバシーの保護を望む住民についても、「住基ネット導入の正当性は否定されない」とした。
***北海道斜里町で住基ネット端末の操作マニュアルなどが職員のパソコンからネット上に流出したり、帯広市で職員が目的外閲覧をしたケースは「ごく例外的な事例で、制度的な欠陥を示すものではない」と指摘。
***住民側が主張した本人確認情報を利用した名寄せなどの危険性に対しては「自治体の職員が法律を順守する限りは具体的危険性はない」と述べた。
概ね以上の内容になっているようであるが、大阪府箕面市などのように住基ネットは違憲であるとの判決を認めた行政は、今後この判決を受けどのように変化していくのか大いに興味のあるところである。
裁判をしてもこれほど真反対の判決が出るようなシステムが住民側で理解されているわけがありません。 国民側でもっと理解されてからシステムを稼動するのは、行政側の義務だと思います。行きも戻りもできないような状況にならぬようにしっかりとした方向性を決定してからのシステム導入をしていかなければ、行政責任として後日責を問われるものと考えます。
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| 住民基本台帳 |
大阪府吹田(すいた)、箕面(みのお)、守口の3市の住民4人の住基ネットワークからの離脱を大阪高裁が認めたことによって、住基ネットより削除する検討を始めたところ必要経費が3500万円必要とすることが判明した。
住基ネットは府・国と上位へつながっていくため市だけでなく上位のデータも削除する必要があり、データを削除すると市のサーバーがダウンする危険性も指摘されているという。(当たり前です。いまさらなにおという感じです。)
住基ネットは国民のためになると考えて行うのであれば、もっと基本台帳が整備されたときの住民のメリットと何と何をどのようにするためにこのネットを使用して便利になるかということを住民に細かく理解を求める必要があると思います。
何に使用されどういう風に便利になるかがもっとわかりやすく説明され、みんなが同意できればこのような問題は解決するように思える。 住民の理解の前にシステムが稼動してしまうことにより住民は不安のみ残ってしまう。
個人情報はもともと行政が持っている情報を纏め上げて利便性を増すようにするものであると考えれば、いまさら個人を特定されてしまうという意見はいかがなものか。
大阪箕面市のサービス 第1次サービス 平成14年8月5日 法律で定める国の行政機関などに対する本人確認情報の提供 ネットワークを通じて、住民基本台帳に記載されている情報のうち「本人確認情報(※)」が国の行政機関などに提供されることにより、これらの機関に給付や資格付与の申請をする際、住民票の写しの添付が不要になる場合があります。一般的には不要にならない。 第2次サービス 平成15年8月25日 住民基本台帳カード(ICカード)の交付 住民からの申請により市町村で発行されます。このカードの交付を受けていると、市町村の窓口でネットワークを通じて本人確認をしたり、転入転出の手続きを簡略化することができます。 住民は窓口での処理を早くすることを望んでいる。職員の手間だけ省かれても窓口対応はどうなのか。 住民票の写しの広域交付 全国どこの市町村でも、本人や世帯の住民票の写しの交付が受けられるようになります。戸籍などはどのようになるのでしょうか。転入転出手続の一部簡素化 住民基本台帳カードの交付を受けている人は、転入転出の手続きを一部簡素化することができるようになります 。一部簡素化の内容を明らかにする。
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| 結婚式の中の和洋の交点 |
みのもんたさんのミリオネアで小柳ルミコさんが回答者として出演していました。結婚式で子孫繁栄の儀式として行われるものはという問題がありました。
答えは ライスシャワー 指輪の交換 ブーケを投げる ともうひとつあったのですが忘れました。
日本ではあまり馴染みがない話だと思っていたのが、実はライスシャワーといって穀物がたくさん実るさまを見て、子供がたくさん生まれることを連想したようです。
ただなぜ日本ではなく外国であまり馴染みのない米なんでしょうか。 調べるとやはり当初は小麦を使っていたようです。小麦を投げていたようですが、それをみんな拾って食べていたようです。これではもったいないので外国では安い米に変わっていったようです。
日本にもたくさんの儀式がありますが外国の儀式との交点もたくさんあるようなので今後気をつけてみていたいと思っています。
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| 出生に関する意識 |
産婦人科は減少続く、半分以上がお産「扱わず」 産科・産婦人科のある医療機関が減り続け、このうち、お産のできる施設が昨年初めて半分を割ったことが30日、厚生労働省がまとめた2005年の医療施設調査でわかった。
小児科も減少傾向にある一方で、小児科中心の診療所は増えており、過酷な勤務の病院から、専門性を発揮できる診療所に、小児科医が流れていることを示している。
調査によると、産科・産婦人科を掲げている病院は1616施設で、前年より50施設減った。診療所も加えた産科・産婦人科5997施設のうち、お産を扱っているのは2933施設と全体の48・9%。1984年の調査開始以来、初めて半分に満たなかった。お産には、一定の危険が伴うため、医療事故で訴訟を起こされることや、24時間体制の勤務を避ける傾向が現れたとみられる。
また、小児科のある病院も、05年は3154施設と、前年より77施設減少。診療所も2万5318施設で、前回調査(02年)より544か所減った。その一方で、小児科の専門診療所や、おもに小児科を扱う診療所は、前回調査(同)と比べ205施設増え、5481施設だった。
(2006年11月30日21時36分 読売新聞) ----------------------------------------------------------------
厚生労働省調べで、2006年の出生率がやっと増加に転じようとしている。 また未婚者が将来ほしいと考える子どもの平均数が男女とも増加に転じた。国立社会保障・人口問題研究所が22日に発表した2005年の出生動向基本調査(独身者調査)で明らかになった。増加は1982年の調査開始以来初めて。 理想の子ども数は将来の出生の「先行指標」といえる。性別にみると、男性は02年の前回調査に比べ0.02人増えて2.07人、女性は0.07人増の2.1人。女性が初めて男性の希望数を上回り、男女の認識ギャップが埋まってきたことも明らかになった。
せっかく人々の意識がよい方向に転じようとしているとき、政府の施策が悪い方向に転換し始めている。みんなの意識がよい方向に転じ今までと変化した方向に転じたとき、足元の土台が変化に対応できなくなってしまっているとすれば悲しいことである。
新しく芽生えてきた意識の変化を元に戻すことのないよう将来を見据えた、きちんとした施策をお願いしたいものです。
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