Google
フリーエリア

ブログランキング

最新の記事

カテゴリー

月別アーカイブ

最近のトラックバック

最近のコメント

FC2カウンター

おすすめ商品!

Amazon商品リスト

リンク

プロフィール

Author:momonokis
FC2ブログへようこそ!

ブログで報酬稼ぐなら!buzzmo(バズモ)

フリーエリア



バルチックシステム◆資料請求

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

フリーエリア

安い、かわいいCOACH特集
バルチックシステム◆資料請求

RSSフィード

FC2ブログランキング

FC2ブログランキング

Powered By FC2ブログ

Powered By FC2ブログ
ブログやるならFC2ブログ

わいわいブログ
小旅行 デジカメ写真 健康 歴史など日記も含めていろいろ紹介できればと思っています。
東北地方やっと入梅 地震被災への更なる被害心配
6月11日に九州が入梅して以来九州ではずっと大雨に見舞われている。
下記に九州関連のニュースをあげて見たが、ここに台風でも直撃すれば大きな災害に見舞われることになる。ここ21日になってやっと東北地方が入梅したわけですが、沖縄ではもう梅雨は明けてしまった。長い日本列島の形で全国の梅雨がだんだんと変化する形で動いて行くことになるのか興味を持ってみている。岩手・宮城の地震被災後の地盤の緩みに対して大雨の影響を心配しています。

九州−関東で大雨の恐れ 気象庁が警戒呼び掛け(共同通信) 06月21日 23:55
22日まで大雨の恐れ 九州(西日本新聞) 06月21日 10:30
九州から関東で大雨の恐れ 前線活発、雷も注意(共同通信) 06月21日 07:44
西日本から東海で大雨=梅雨前線が活発化−気象庁(時事通信) 06月20日 13:31
九州北部で大雨 佐賀市の道路 100か所冠水(西日本新聞) 06月20日 10:30
九州北部激しい雨 黒木町で男性重体(西日本新聞) 06月19日 17:30
九州北部に大雨、1時間に最大110ミリ記録(朝日新聞) 06月19日 13:43
天草市で327ミリ 大雨なお警戒 九州各地(西日本新聞) 06月12日 10:30
福岡県内で雷雨の恐れ、11日未明まで




九州から関東、激しい雨に=梅雨前線が活発化−気象庁
6月21日19時30分配信 時事通信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080621-00000075-jij-soci

 気象庁は21日、九州から関東付近に停滞する梅雨前線が活発化しており、22日にかけて1時間に40−70ミリの雷を伴う非常に激しい雨が降る所があると発表した。土砂災害や河川の増水、突風などに注意が必要という。
 梅雨前線上の低気圧は22日に西日本を通過し、東日本に達する見込み。九州ではこれまでの大雨で地盤が緩んでおり、土砂災害に警戒が必要。
 22日午後6時までの24時間予想雨量は、多い所で、九州北部と近畿が250ミリ、九州南部と四国、東海が200ミリ、伊豆諸島が150ミリ、関東が120ミリ。 

奥州 衣川・一関で大規模地震
奥州で大きな地震がありました。震度は最大震度6、マグニチュードは7.0といっていますね。震源の深さも10キロと浅いようで、これによる津波の心配は無いということですが、内陸部中心の震度6は大きいですね。情報は入りやすい仙台市を中心となっていますが、中心部の被害状況はどんなものでしょうね。午前8:43分くらいのようですが、高速道路なども不通となっているようで被害の状況も心配です。



<地震>宮城県北部で震度6強
6月14日8時56分配信 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080614-00000002-maiall-soci

 14日8時43分ごろ、岩手県内陸南部を震源とする地震があり、岩手県内陸南部と宮城県北部で震度6強を観測した。気象庁によると、震源の深さは約10キロ、地震の規模を示すマグニチュード7.0と推定される。

最終更新:6月14日8時56分


来年09年度のガソリン価格リッターあたり220円か?
原油が際限なく上がり続けている。WTIの先物価格が一時1バレル135ドルをつけたという。1年前の2倍の水準だという。こんな状況の中各国政府は何もせず手をこまねいている状況だ。受給による価格の高騰ではなく、一種の投機マネーによる異常な価格高騰であるのに何もせず生活に多大な影響を与えている。来年は1バレルあたり200ドルになろうという。埋蔵される化石燃料には限度がある。ために価格が少しずつ上がっていくということは理解できるが、1年前の2倍にも跳ね上がるのは許容できる範囲ではない。なんらか対策を講ずるべきではないかと思う。



給料上がらず物価高騰 1バレル200ドルで起こる「超貧乏」
6月1日21時55分配信 J-CASTニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080601-00000001-jct-bus_all


 レギュラーガソリンの店頭価格は1リットル220円にまで上昇、1世帯あたりの家計負担は年間7万5000円増加――これは国際原油価格が1バレル200ドルに達した場合に想定される家計への影響だ。2007年までは1バレル100ドルにも届かなかったのに、近い将来1バレル200ドルを突破するとの見方もここへ来て強まってきた。日本経済が第2の「オイルショック」に陥る可能性は強い。
■1バレル200ドルだとガソリン1リットル210〜220円
 原油取引の指標となるWTI(ウエスト・テキサス・インターミディエート)の先物価格が08年5月22日に一時1バレル135ドルに達した。130ドルを突破するのは史上初めてで、1年前の2倍の水準にまで跳ね上がっている。
 2008年5月22日のウォール・ストリート・ジャーナルは、国際エネルギー機構(IEA)が世界の主要400油田を調査したところ、将来の原油供給は予想以上に伸び悩み、需要を満たすのは困難な状況になっていると報じている。また、同紙は
  「ゴールドマンサックスの、今夏には1バレル最大140ドルまで上がり、09年は1バレル200ドルで推移するという予測が各紙の見出しを飾っている」
 とも報じており、「1バレル200ドル」は現実味を帯びてきている。また一部の国内企業でも200ドルを前提に中期経営計画を策定する企業も出現しているという。
 では、仮に1バレル200ドルに達した場合、国内経済にはどんな影響が出るのか。
  「原油のコストアップがそのまま反映された場合、レギュラーガソリン1リットルあたりの小売価格は210〜220円になると見られます」
 と話すのは日本エネルギー経済研究所・中東研究センターの担当者。
 石油連盟会長に就任した出光興産の天坊昭彦社長は2008年5月26日に、08年6月からガソリンなど石油製品の卸価格を1リットル当たり10円程度引き上げる見通しを明らかにしている。他の元売り各社も追随すると見られ、08年6月にはガソリンの店頭価格は170円を超えることがすでに濃厚。1バレル200ドルともなれば、これよりさらに50円ほどの値上げも予想され、企業や家計への影響は甚大だ。
 さらに、第一生命経済研究所は2008年5月23日に「原油200ドル/バレルの衝撃」と題した研究結果を発表。それによれば、2008年度末に1バレル200ドルに達した場合、ガソリン・軽油などの「石油製品」を筆頭に「電力」「都市ガス」「小売」「飲食店」などでの消費価格の値上げの影響を受け、1世帯あたりの年間の家計負担は7万4756円増加すると推計している。
■「タイムラグを伴って甚大な悪影響を及ぼす可能性が高い」
 さらに1バレル200ドルは個人消費や設備投資を押し下げ、2009年度には実質GDPを1.0%、企業の経常利益を7.2%押し下げると予測。それに続く2010年度にも実質GDPを0.9%、経常利益は4.2%押し下げると予測している。「原油価格の上昇はマクロ経済全体で見ても、タイムラグを伴って甚大な悪影響を及ぼす可能性が高い」という分析だ。
  「家計が約7万5000の負担増になるという分析は、あくまで原油価格が200ドルに達した場合のみを想定したものです。石炭や穀物の価格高騰は含まれておらず、実際の家計の負担はこれより増えるでしょう」
 第一生命経済研究所主席エコノミストの永濱利廣氏はJ-CASTニュースに対してこのように話す。
  「オイルショックのときは物価も上がりましたが、給料も上がったので購買力という点では大きな悪影響はなかった。しかし、今回は物価の上昇に対して給料はそれほど上がっていない。先立つものがないため、物凄い節約を迫られることになります。節約が進めば、企業の売り上げが減るという悪循環が起こる。そういう点ではオイルショックのときより深刻です」
 資源自給率が低い日本が被る影響は世界の中でも大きく、日本経済が「原油インフレ」に苦しめられる可能性は強い。

住いを追われる アマゾン川流域に住む未開の少数民族
文明社会と隔絶された、少数民族の空撮だという。未開の森林地域への文明社会からの違法森林伐採で入り込み先住民族は住居を追われているという。だけどこのニュースはどこかで聞いたことのある話だなという思いに駆られた。日本でも都会化が進み森が開発されそこを暮らしの場としていた動植物が暮らしの場を追われ死滅していった歴史である。なぜかジブリ作品の「平成狸合戦ぽんぽこ」を思い出してしまった。



<ブラジル>未知の部族? アマゾン川流域で空撮
5月31日11時39分配信 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080531-00000035-mai-int

 【メキシコ市支局】ペルー国境に近いアマゾン川流域のブラジル北部アクレ州で今月、未知の部族とみられる人々の姿が空撮された。上空を通過する航空機に、弓矢のような武器で攻撃しようとしているように見える。

 ブラジルの先住民保護に関する政府組織「FUNAI」が提供した。

 ロイター通信によると、世界には文明との接触を持たない部族が100以上あるとされる。森林地域で進む違法伐採のため、住居を追われる先住民も増えているという。